住宅事業者の利活用

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リフォーム、大規模修繕事業者

新築工事の減少により受注競争が激化している中、住宅履歴情報の蓄積・利活用の充実による付加価値を、住宅オーナー様/管理組合様にご提案し、競合他社との差別化を実現します。

リフォーム、大規模修繕事業者 利活用メモ

SMILE ASP の利活用者
  • リフォーム事業者として
  • マンション大規模修繕事業者として

利活用の目的
  • 設計、工事などの進捗管理、社内情報共有ツールとして
  • 顧客管理、工事履歴管理など、自社情報の一元管理ツールとして
  • アフターメンテナンス計画・実施状況管理、リフォーム営業の支援ツールとして
  • 顧客への情報提供、コミニュケーションツールとして

住宅履歴情報がもたらすメリット

工事記録、保証書の一元管理

大規模修繕に関する工事記録や保証書を一元管理し、賃貸マンションのオーナーや、分譲マンションの管理組合との情報共有により、継続的な関係の維持に役立ちます。


計画的な維持管理と確実な点検実施

保証期間に合わせた計画的な維持管理の設定と、点検予定日近くでのお知らせメール送信による、確実な点検実施をサポートします。


マンションの価値を適切に評価する事に寄与

住宅履歴情報により、見えないところについても状況を把握し、中古住宅市場でマンション価値に適切な評価を受けることが期待でき、修繕工事受注時の差別化に役立ちます。


十数年前は少なかった住宅履歴情報管理

住宅履歴情報が注目され始めたのは今から7年前、平成21年6月4日に「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」が施行されてからです。
そして今、大規模改修工事を必要とするマンションの築12年から15年のマンションオーナー様/マンション管理組合様は初めて「住宅履歴情報」を目の前にしています。


これからの不動産売買時に価値を評価する材料として有効になりつつある住宅履歴情報(修繕履歴情報)を紙での保管ではなく、第三者の情報の共有化・可視化による保管が価値評価に有効と言えます。


御社のファン作りのために

長期優良住宅の普及により、新築後の修繕リフォームは何度も行われる事になります。1回目の修繕リフォームで、しっかりとした履歴情報の登録やその後の定期点検の実施とその履歴蓄積により、お客様の信頼を得られ2回目、3回目の修繕リフォーム工事の受注に結び付きます。
まさしく御社のファン、ご贔屓様になっていただく事につながります。

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